季節は、秋のようです。[季節を感じる?]
まだまだ暑い日が続く毎日ですが、季節はもう秋のようです。


松原団地駅から歩いて3分ほどのところ、獨協大学の隣の花壇にコスモス(恐らく)が咲き乱れていました。
キレイに舗装された道路の横には『伝右川』と言う、小さな川も流れています。
そしてこのコスモスの花壇の反対側には『松原西口公園』があります。



この先、松原団地の立替計画と共に、こんなキレイな公園がどんどん造られるといいですね!!楽しみ♪
はじめまして!![HAPPY HAPPY CUBEって?]
はじめまして、(の方と、ご無沙汰しておりますの方と。)ルイシャトレマンションギャラリー・スタッフ一同です。

東武伊勢崎線・松原団地駅付近から見える、真っ赤な箱型のギャラリーからお届けしています。
ご覧の通り、男性・女性ほぼ半々のスタッフ構成です。女性スタッフは、もちろん『キレイどころ』。そして男性スタッフは『勇ましいどころ』を取り揃えてございます。 (^0^)v
次回から順次、自己紹介をしていきたいと思いますので、ご期待あれ!!
さて、ここで若干コマーシャルをさせていただきます。
“安心・安全のオール電化マンション”で大変ご好評頂いております
『ルイシャトレ草加松原・ルイシャトレ谷塚』。
明日9月10日より2物件同時に、第2期登録受付開始いたします。
ルイシャトレ草加松原 EAST:8戸
〃 WEST:8戸
ルイシャトレ谷塚 :6戸
ぜひ、みなさまご見学にいらしてくださいo(^_^)o お待ちしておりま~す。
締めはやっぱり草加せんべい[草加のどんなトコ?]
草加といえば煎餅。その中でも、18代、300年以上続く伝統の製法と味を守り続けている製造直販店が「丸草一福本店」だと聞いて、興味津々訪ねてみました。

敷地内には、煎餅づくりの道具や資料が展示されている煎餅資料館や、せっかく来られた方に楽しんでいただきたいという発想から集められたという古今東西の民具を展示した民具館、著名作家の絵画や工芸品が鑑賞できる美術館が。
その他にも、随所に由緒ある灯籠、石碑、地蔵などが建立されていたり、ミニ水田があったりと、煎餅だけでなく、広く歴史や文化に触れることができます。
目的の煎餅のほうは、ちょうど工房で1組のご家族が素焼き体験の真っ最中でした。
ビデオを見て煎餅のあれこれを学んだあとに、実際に5枚の生地を焼いて、醤油も塗り、持ち帰るという体験コース(1人1050円。5名以上)は大人にも子どもにも人気。
さっそくチャレンジしたのですが、自分で焼いた焼き立て煎餅の味は、また格別でした。

そのあと工場も見学。
ここでは地元産の玄米を仕入れ、精米、生地づくりからこだわっているのだとか。
その生地を週に1回ほど、天日干しをするそうで、タイミングがよければ、そんな昔ながらの光景が見られるかもしれません。
こだわりといえば製造工程で使う水にもこだわったパイロゲンの煎餅も誕生したとのことで、直販店に並んでいました。
ぜひとも、訪れたいスポットですが、買う、食べるだけなら、松原団地駅東口駅通りや日光街道朝日町1丁目にも支店があるので、そちらへもどうぞ。
◎草加市青柳2-16-18/048-936-6301/8:00~20:00(体験&工場見学は要予約10:00~16:00)/年中無休
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( v^-゜)♪
引きつづき、物件の情報もお送りいたしますので、是非、ご覧下さい。

